とびっきりの美少女2人に同時告白を受ける天河護。夢のようなシチュエーションであるが、黒髪ロングの美女『墨宵桜』プラチナブロンドのツインテールの美少女『黒咲緋巴』街を2分する勢力のトップの娘であった。態度の煮え切らない護に対し、桜は仮病をつかい保健室へ誘い込む。桜は緋巴よりも先にHをして既成事実を作ってしまおうと考えたのだった。
姦染5 -The Daybreak- 上巻 「レイプハーレム」
瀬戸内海に浮かぶ緑豊かで穏やかな大神島。今は欲望と狂気に満ちた地となっている。UNKNOWN-LEVEL4、収束したはずの感染災害がこの地で再発したのであった。弟を助ける為にやってきた日向夏都は越智茜梨を守りながら、スポーツセンターへたどり着く。だが、そこはすでに凌辱の場となっていた…。
緋巴はデートをしている護と桜の様子を遠くからうかがっていた。桜に一歩リードされているが、緋巴にはまだ勝算があった。デートの場所が、緋巴の組織の傘下の遊園地であるからだ。地の利を活かし、護と二人きりになった緋巴は、護の態度から、すでに桜とHをしていたことを知る。護を想う気持ちと桜への対抗心は、緋巴を大胆な行動にはしらせる。
鬼父 Re-born ~小生意気な秘湯めぐり~ 旅情編
もうぅぅ、コイツとは絶対やだぁ~って言ったのにぃ、お姉ちゃんたらぁ…せっかく一緒に温泉旅行って思ったら急に遅れて行くなんて。一日遅れるからそれまでは変態オヤジと二人でって…冗談じゃないってーの。愛莉はまだ許してないんだから…お姉ちゃんは早く仲良くするように言ってたけど、ぜ~ったいヤだかんね。こんなクズどっかに行っちゃえ…なんて、ダウナーな顔して電車窓から景色を見てたらいきなり飴玉だしてきたんだよね。ニヘラって愛想笑いして。しょーがないから食べてやったけど…疑いもなく口にした愛莉が悪いんだけど…っっ~~~~コイツったらコイツったら、まーた性懲りもなく愛莉のこと~~~っ好き勝手弄り回すし、足指で大事なとこ擦ってくるしっ!おまけにおトイレ我慢出来なくなったらお姫さま抱っこでトイレに連れ込んで…ま、まぁ、ちょっとはいいトコあるかもだけど、と思ったら、この狭い個室に無理矢理一緒に入った揚げ句に愛莉を抱えておしっこさせてその上変態パパ棒で激しく突き上げてきて…このこのって抵抗しても力入んないし…もぅ、訳解んないっ、何なのコイツ…そんな車内の憂鬱な時間も温泉街に着いたら気分一新~って思ったらやっぱりコイツはクズでした…お姉ちゃんが来るまではしょうがないから二人きりだけど…終いにはあんなことまで…もぅ、どうなんのよぉ、温泉~。
エロ可愛ドMな会長の伊吹さんはお悩み中です…彼がところ構わずどこでも盛って求めてきてしまい、人目も憚らずにくっついて触りまくってきます。彼女としてはそこまで求めてくれることに悪い気はしないものの、時と場所は考えてもらわないと。と…そこに齎される彼の成績が下がりつつあるという衝撃の事実。生徒会役員として自分の彼氏として、そんなことではと早速彼と一緒に勉強するべく参考書を買いに出かけるものの…彼女の思いもそっちのけでエレベーターに乗り込むと体を密着させて伊吹さんに肉棒を押し付ける彼であったのでした…。そんな無節操な彼にさすがの伊吹さんもキレまくりです。「次のテストで成績が上がるまでえっちは禁止!勉強は私が教える!」その作戦は、見事に成功したように彼の成績も徐々に上がっているのではありましたが…そんな彼の行動がおかしくなったある日、伊吹さんは彼を探して教室を転々として、その現場を目撃してしまうのでした…。「博人君…先生のこと…好き?」生徒指導室の扉の隙間からのぞき見えたのは…理英先生が博人に体を寄せながら、さらには先生ではなく女の表情で、顔を近づけていくところでありました…。
鬼父 Re-born ~小生意気な秘湯めぐり~ 姉妹丼道連れ編
お久しぶりです真理奈です。わたし拗ねてます、嫉妬してます、じぇらし~です!メインを張れず日陰にいるばかり…出てもお情け程度の扱い…妬ましい思いがわたしを黒く染めていく事も…でも、ようやく戻ってきました!今回はすでに到着していた愛莉とお父さんを追いかけて、温泉旅館にヤって参りました。そしたらびっくり…いきなり、愛莉はその…おとうさんに入れられっ放しで寝ているし…まぁ、仲よくなったのはいいんですけど、なり過ぎなんじゃないの…と思ってたら、風邪引いちゃって、うんうん唸ってるし…。そんな愛莉を心配していたのにお父さんったら、いきなり座薬をお尻に入れようとしたり、それを注意したら後ろから抱きしめられておっぱい揉まれながら激しく入れられちゃったんです。寝ている愛莉の上で強引に…すっごく恥ずかしくって、でも同時に感じてしまって…はしたない女なんです、わたし。でもその時のお父さんの一言にはむかつきました。あんなこと言うなんて、ヒドイッ…そんなところで目を覚ましたのが愛莉だったんです。でも様子がおかしくって…どうしてこんなことに…神様っていないんですね。ホント、後にも先にもあんな経験はもうしたくないですぅ。それでもあんなに可愛くじゃれつく愛莉は久しぶりで…お父さんとも…ホンの少しいいかなって思うようになったし…久しぶりの旅行、スゴク解放感で、わたしのブラックな奥まで開放されてしまうようで…皆で楽しめたんです、3人で仲良く。この楽しい光景がずっと…ずっと続くといいなと思ったんです。でも現実は厳し過ぎて、このまま戻ったらもぅ…だから…ここで終わりにしようと思いました。お母さんには悪いけど、わたしたち3人は…。
バカな妹を利口にするのは俺の××だけ アイスも大好き編
豊満なバスト、くびれたウエスト、引き締まったお尻。この最強のビジュアルを持つ妹『御津芭華(ミツイハナ)』唯一の欠点、それは…ものすごいおバカである事。社会生活すら危ういほどの妹『芭華(ハナ)』を立派な大人に育て上げる為、悠一は茨の道を歩む覚悟を決める。兄の目の前、平気で全裸になる『芭華』崩壊寸前の兄の自制心など『芭華』はお構いなしに振る舞う。大きく開いた胸元から見える胸の谷間。超ミニスカートから覗く白い太もも。悠一は視線をそらす以外になす術がない。ある晩、1つのベッドで寝る二人。無防備に眠る『芭華』の肉体。幸せそうな、その寝顔。ついに悠一が超えてはならない扉を開いてしまい、くんずほぐれずの性教育が始まってしまう。快楽を覚えてしまった『芭華』は、更なる快楽を求め、悠一に『可愛くおねだり』攻撃を開始する。ダ、ダメ!人前でそれやっちゃダメっ!(焦る兄)ええ~?気持ちいいのに~~(残念がる妹)
鬼父 Rebuild Vol.1 「小生意気なじぇらしぃ輪舞」
わたし真理奈といいます。妹・愛莉とは仲の良いお姉ちゃんです。でも、この頃ちょっとぎくしゃくしちゃってます…別に愛莉と何かあったってわけじゃないんです…ホントに。…普通の家族だったらこんなことあり得ないんです。けどあり得ちゃったわたしたちは…お母さんと顔を合わせ辛いというか…ようやく出張から戻ったお母さんと一緒の家族4にんの団らん。楽しい筈の時間なのに複雑なわたしたち…愛莉も、大好きなママといられる嬉しさと、同時に後ろめたさがあったりして…でもッ、ですよ。それなのに、それなのに、お父さんったらもぅ、わたしたちの気持ちはお構いなしに、愛莉がお風呂に入ろうとすれば一緒に入ってえっちなことしてるし、学校では水泳の授業を休ませてまで、愛莉にスク水着せて悦んでるし…ホント節操なさ過ぎで、お母さんのことどう思ってるのっ…ってこんなこと言えた立場じゃないんですよね。それにそれにっ…愛莉の友達の紗奈ちゃんから聞いたんだけどっ、お父さんが浮気してるッて情報が…相手は私のクラスメイトの三上由佳さんらしいってことも…もうぅぅ、色々あり過ぎてワケ分かんなくなっちゃいますぅ。あれ?また隣の部屋で愛莉とお父さんがバタバタやってる…けど、なんかいつもよりおっきい声で怒鳴りまくってるお父さん。なんだろ…壁までドンドン叩いて…愛莉?泣いてるの?…えっ、ウソッ!?
神社の娘で、幼なじみで世話好きなほのか。渉にとっては妹のような存在として、一緒にいた女の子であった。しかしD4との戦いに備え、資質のあるほのかも戦いへと赴くために、いわゆるトレーニング(エッチな)をすることになるのであった…。「これが…す、すごいですぅ…兄さんの…その…お……ん」恥ずかしげに口ごもるほのか。その姿に雄々しく隆起してしまう渉の肉棒。ほのかはその肉棒をしっかりと握りしめながら、懸命に手淫を覚えていくのであった。拙い手の動きは幾度となく躓きながらも、ほのかの健気な姿に渉は高まりを覚えるのであった。その彼女が渉の部屋で、渉のベッドの上で、渉の脱ぎ捨てたトランクスを…頭からほっかむり、仰向けになって腰を上げ、有ろうことか恥部の最たる部分である尻穴に指をかけながら、一人エッチに耽る姿を偶然にも目にしてしまうなど夢にも思わなかった渉であった…。
鬼父 Rebuild Vol.2 「清楚に跨がるコスプレニート」
ったく、なんなのアイツ。フン、愛莉のことバカにしてっ、フン。ふざけんじゃないってーの、フン。大体、先輩もなんなの、愛莉の腐れパパんぽに抱きつくとか、キモッ…フン。腐れパパんぽも先輩のことであんなにキレるし…あーもぅムカツクムカツクムカツクゥゥゥゥゥ!とーぶん、むっしー上等だってーの、フンッ!…って、愛莉がぷんすかしている間にお姉ちゃんがあんなに大変なことなってたんだ…ママが戻ってきたのもそれが理由ってことだし、どうなっちゃうの!?なのに、そんなことにはお構いなく相変わらずのパパんぽは、保健室で寝てた愛莉を襲って、学園祭用の衣装とかって、ナースのコスプレさせて、突っ込んでくるし。ホント、エロおやじ丸出しで、好き勝手すんなってーの、バカッ、クズッ。こんだけ愛莉のこと泣かせて、無視して、あの先輩といちゃいちゃして、お姉ちゃんは家に閉じこもらせて、ウェイトレスのコスプレさせてえっちしまくって…もぅぅぅ訳わかんないってーのぉぉ!なんか、愛莉疲れちゃった…ぜーったい泣き寝入りするかって思ってたんだけど…愛莉…もういいかな…こんな風になるんだったら…初めから。
バカな妹を利口にするのは俺の××だけ 子猫も大好き編
超えてはならない扉を開いてしまった御津井悠一。妹『芭華』へのくんずほぐれつの性教育を開始してしまう。快楽を覚えてしまった『芭華』は更なる快楽を求め、悠一に『可愛くおねだり』攻撃を開始する。あまりにも可愛い妹に対し、自制心がすっかりと崩壊してしまった兄の悠一。あの手この手で妹『芭華』に性教育という名の調教を重ねる。ある日悠一は、子猫のコスプレ衣装を『芭華』に手渡す。可愛さに加えセクシーさも身にまとった『芭華』に対し、歯止めがきかない悠一。己の肉棒をネズミに見立て、にゃんこな姿の『芭華』に追っかけさせる。エスカレートしていくおバカな兄妹の行き着く先は…。
魔族に屈せぬ気高さと、人々への慈愛に満ち溢れる清らかさを兼ね備え天界を統べる大神オーディンもご自慢の戦乙女ヴァルキリー。戦場では無敵の彼女だったが、魔族の仕掛けた卑劣な罠の前に囚われの身となってしまう…。絶対の信頼を寄せていた女神フレイアの裏切りにあい、戦乙女の力の源である指輪を奪われ、鎧も剥ぎ取られ無防備な裸体を魔族の前に晒されるヴァルキリー。そして無慈悲にも、衆目監視の真っ只中で問答無用の「処女強奪」。成熟した牝の肉体に刻みつけられていく肉棒の猛々しさが、ヴァルキリーの清らかな心も蹂躙する。尊敬するフレイアは既に肉棒の虜と化し、恥じらいに染めた裸身を魔族たちのなすがままに貪られている。「ご主人様たちの逞しいオチンチンにわたしの人生を捧げます」屈服の証であるその言葉を口にするまで、無垢な肉体と心を責める悪夢の宴は終わらない…。
鬼父 Rebuild Vol.3 「小生意気な萌顔ほぃほぃ」
どうしてこんなことをしたかって?そんなの…フン叩くわ罵るわハメるわ汚すわ…好き勝手し放題の鬼畜パパんぽにはこの位がちょうど良いっての。フンッそもそもあのサイトだってアイツが立ち上げたんじゃないのって感じだし。まぁ、理解したけど…そりゃ、愛莉がバカだったって、少し…ほんとーに少しだけど、反省もしたし…、仕方ないから、愛莉も仲良くしてあげようと思ったら…アイツ、こういうときだけ大人の顔しすぎだってーのなんかムカツク…バーカ。フン…こんなになるまで…愛莉のことホントに…だから…もう決めなきゃ…バイバイ。
ヴァルキリーへの陵辱は続いていた。女どうしでも子を孕ませる事ができるという魔界の生物を肉唇に植えつけられ、美肉を味わいザーメンを思う様吐き出す背信の悦びに溺れるヴァルキリー。あの快楽を覚えてしまえば後は堕ちるよりない…フレイアは自らが受けた恥辱の洗礼をヴァルキリーの姿に重ねて見ていた。姉と慕うヴァルキリーを助けにきた戦乙女スクルドを待ち受けていたのも、更に卑猥な罠であった。人目を憚る放尿時の隙をつき、スクルドの無垢な尻の穴を広げ浸入したもの、それは排泄物を啜り羞恥に狂う牝の姿を糧とする魔界の生物だ。スクルドを貪り大きく成長した魔物は、無抵抗な尻の穴を広げて外へ噴き出し、ヴァルキリーにも襲いかかる。一方スクルドも魔族たちに肛姦の洗礼を受け、既にいたぶり尽くされた尻の穴を更に容赦なく出入りする肉棒の猛々しさに、反抗する勇気も、神への信仰心も奪われていく。ついには肉棒の虜と化したヴァルキリーによって、女どうしでの処女強奪が!
鬼父 化ケーション 「小生意気タヌキぽんぽこぽん」
もぅ、せーっかく冬山でスキーって喜んだのにぃ、コース外れて遭難ってなんだってーの。おまけにクズは洞窟で二人っきりなのをいいことに盛って襲ってくるしっ、またいつもとおんなじだってーの。スキーウェアなのに、無理やりずり下げてえっち迫るわ、手袋なのにそのまま扱けとかって、愛莉に命令すんなってーの。夏に訪ねた親戚ん家の近くにスキー場があるからって、なんかちっちゃい頃よく来てたとか…へー、クズにも小さい頃ってあったんだーなんてからかってたら、知り合いとかって言う女の人が現れて、あいつの昔のこといっぱい話してきて…フン、クズは昔からクズだってーのっ。…でもそのお姉さん、なんか不思議な感じだったなー…あいつより年上のはずなのに愛莉とおんなじ位にしか見えないし、その上あんな風になるなんて…なんてーの、ちょーびっくり…だったてーの、フン!!
黒の教室 「潮ミルクJK搾り~馴染み蔑む授業散姦」
偽りの仮面に嫌悪する和葉。偽りの仮面を直すからと奈々子。教師としてはそれなりの評価を得る大輔は、まひるを堕とした次の狙いを和葉に定めていた。初っぱなで処女貫通の和葉を本格的に追い込む為に、コンプレックスであった巨乳を責め立て、ひたすらに隠していたヒミツを得ると、さらに輪をかけて追い込んでいくのであった。一方、そんな大輔の行為を除いてしまった奈々子。優しかった、憧れていたお兄ちゃんの本性をまざまざと見せつけられる現実に抗うために、自ら大輔に確認するために赴くのであった。しかし、かすかな期待は無残に霧散すると、信じられなかった行為を自ら受けるハメになるのであった…。
【蜘蛛の巣 前編・後編】私(千尋)は、再婚してから半年、彼とはほとんど口を聞いていない。彼の連れ子の秋俊は多感な年頃で受け入れてくれるのか心配だった。秋俊は、私がセックスレスだという事を知り身体を弄んできた。最初は夫に対して後ろめたさもあったが、気持ちが変化していくのに気付いていた。そんな時期に夫は海外出張に行く事が決まり、秋俊との二人だけの性活が始まる。諦めかけていた幸せが、今こうして現実のものとなり、屈折した性欲に墜ちていき、そしてお腹には…。狂気に満ちた家族へと変貌を遂げてしまうのであった。
梓は、アパートを守る為に森山の卑劣な要求を拒む事ができなかった。胸を敏感にさせる薬を飲まされ、触れるだけで何度も何度もイッてしまう。さらに、搾乳機、クリップ型バイブ、自動突進型バイブ、次から次へアブノーマル変態プレイが演出され、身も心も完全なる性欲奴隷となっていった…「ひぁっ?ら、らめぇ?いくぅぅぅ?ま、まらいぐぅぅぅぅーっ」
朝からずっしり ミルクポット おち○ぽみるく2杯目
ふたなり美少女の祐希堂伊織。彼女の自慰は止まらない…。祐希堂家の名を汚すことなく、センズリ自慰を見せつけるために、彼女は毎夜ネットアイドルの『茜宮ありす』になる。いやらしい姿でネットの向こうにいる人たちにオナニーを見られるうちに、伊織はまた妄想の世界に浸っていく…旦那様に、ありすちゃんに、痴漢さんに、伊織のチンポはしごかれまくり!
夏休みの学校に、忘れ物を取りに来たユイ。なんと憧れていた同級生・夏水すくみがオナニーをしている現場に遭遇。しかしすくみに見つかってしまう。「覗いてたことをバラされたくなかったら、今日から毎日ここに来なさい!」すくみの命令はとどまるところを知らず、誰もいないプールで強制えっち。えっち大好き・ちょっぴりSな小悪魔すくみに翻弄されるユイは逆襲できるのか…?すくみと2人っきりのエロエロ三昧な夏休みが始まった。