2120

アフィリエイト広告を利用しています

HHHトリプルエッチ 4th. しぐれ編 おかわりっ

しぐれの欲望のままに体を弄ばれ、肉バイブの日々を過ごしている北小松。そんな北小松にうれしい出来事が起こる。しぐれの家に招待されたのだ。目一杯のおしゃれをして訪れたが、結婚話を断る為に連れて来ただけだということに気づき落ち込む。そんな彼を前にして、しぐれは望み通りのHをさせてあげると言ってくる。彼の望む恋人同士の様なHは、しぐれにいつもと違う快感をあたえてしまうのであった。

かぎろひ ~勺景~ 上巻 「地獄触手」

儚げな黒髪ロングの美少女ヒロインが、ぬめぬめと妖しげに動く触手に、その柔肌をねっとりと包み込まれ、縛り上げられていく様は必見!清楚な美少女のムッチリとした肉体が、触手によって朱に染め上げられ、穴という穴を蹂躙されつくし、嬲られ堕ちる触手アニメをご堪能頂けます。喘ぎ乱れまくる美少女は、それでも「可愛くてジュ~シィ」にとことんまで責められ続けます!

ゲリラ狩り3 1st 「躊躇いの白い軍服」

悪魔の船として恐れられた「ヴィクトワール」その国際連邦軍内の義勇軍によって集められた精鋭の美女たち、その艦長であるエレーヌ・グレゴール。戦争を終結させるために共和国へと戦艦の引き渡しに訪れたのであったが、国際連邦と共和国の間で秘密裏に執り行われた契約によって、既に捕虜以下の扱いとなっていた。理不尽な要求に有無を言わさず従わされる艦長エレーヌ。部下のためにと身を挺するものの…「や、やめなさい、そんな、汚らわしいものを見せないで!」エレーヌの必死の抵抗も虚しく、共和国の嗜虐人ロゲールによって恥辱に晒されていくのであった…。

ゲリラ狩り3 2nd 「恥じらいの赤い軍服」

「紅い戦乙女」と異名をとる女パイロット「ジゼル・ベルティエ」。姉のように慕っていたエレーヌの痴態を見てしまった彼女は、エレーヌの婚約者である兄への密かな想いが燻り出す。エレーヌの淫らな痴態が頭から離れないジゼルは熱くなってしまった身体を慰めていた。そこへ現れるロゲール。必至に抵抗を試みるジゼルを「エレーヌよりスケベな女だ」と辱めていく…。エレーヌの蕩けた顔を思い出すジゼル。「あ、あたしは、そんなはしたない顔なんて…」想いを寄せる兄へは絶対に見せられない淫らな自分。しかし、有無を言わせぬロゲールの恥辱はまざまざと自分のイヤらしい顔を晒されていく。イヤらしい自分を強引に受け入れさせられるジゼルは、終わりのない凌辱の果てへと自ら堕ちていくのであった。

カフェジャンキー 1st 「Caffe Macchiato」

幼なじみのお姉さん「楓」の頼みで急遽喫茶店の留守番をすることになった「優」「七海」「くるみ」の三人。楓に対して憧れを抱く優は、大学を卒業後地元に戻るという楓を待ち焦がれている。そんな優に対して想いを寄せる七海とくるみはそれぞれが内緒で、優に対して想いを打ち明ける。「都合のいい女」でも構わないという二人に対して、楓に想いを寄せながらも、流されるままに関係を結んでしまう優。一方、その楓の口からは優の親友である「伊集院」の名前が頻繁に出てくるようになる。一度しか会ったことのない親友の名前に疑いつつも確証の得られない優は不安に。その苛立ちは、七海とくるみに向けられることに…。優の強引な辱めにもそれぞれが競うように応じる七海とくるみ。それはいつしか「倒錯」という甘味なる匂いを放ち始め…。

カフェジャンキー 2nd 「Caffe Latte」

幼なじみの七海、くるみの二人に流されるままに関係をもってしまった優。若気の猛りは、悪いと思いつつも本能に従うままに二人を辱めてしまう…。好き故に逆らえず、優の言いなりのままの七海とくるみ。だが、そんな優との倒錯した状況に気付く七海。くるみとの関係も続けたままの優柔不断さに七海は徐々に不安を感じてくる。一方、離れた地で学生生活を送っていた楓が帰郷することに。いつのまにか男として意識する優の存在に戸惑う楓は自分の気持ちを確かめるために戻ってくることにしたのだ…。そんな彼女達の想いに気付かぬ優は…。閉店後の店内でくるみの奥底に怒張を埋めていた…。

満淫電車 調書1 「巨乳エリートOL、出発淫行」

大手商社四井物産に勤務するOL・千堂沙也香が生贄に。自信に満ちた澄まし顔にグラビアアイドル顔負けの成熟ボディ。その背後に影のように寄り添う人影。「ここまでパンパンに膨らんだ乳房を見るのは初めてだぞ?そのエロ胸の中には一体何が詰まってるんだ?」突然耳元で囁かれた言葉がすべてのはじまりだった。「最後まで、最後までしてぇ?あなたのペニスで最後までイキたいの!この極太ペニスで天国へイカせて欲しいの!」気がつけば澄まし顔を引っ剥がされ、人前でいやらしく肉棒をせがむ羞恥プレイ。新感覚の極エロワールドがあなたにも発情電波スクランブル!

満淫電車 調書2 ヴァージンロードはザーメンまみれ

三輪遥香…樟南学園国語科教諭「生徒たちと同じ目線で話のできる、そんな教師を目指しています」結婚するまではと一途に彼を想い続けてきた遥香。しかし、そんな一途な想いは無残に踏みにじられ、婚約者である彼の前で淫らな姿を晒される。電車の中で、婚約者のすぐ隣で囁かれる言葉。ぐっしょりと濡れた淫裂には男根がズッポリと…。オンナの悦びを衆目の中で教え込まれる遥香。肉体が知った悦びは遥香を徐々に追いつめていく。

満淫電車 調書3 「舌足らずな放課後、急発射注意」

今回のターゲットは、シリーズ通して登場している、未成熟な肢体と舌足らずなヒロイン「七瀬柚」。友人で対照的に女を感じさせる膨らみの「時任美紀」。通学途中の車内で卑猥な囁きとともにショーツの上から弄られる柚。エスカレートする行為に美紀が助けようとするも、逆に隣の女性専用車両へと追いやられてしまう。扉越しに弄られる柚の痴態をただ見つめるしかない美紀…。車両内から見つめるガラスに押し付けられたヒップは徐々に女としての艶を帯び、その奥に隠れる少女の証は骨太の節くれ立った指に執拗に弄られていく。ガキ専門の痴漢…通称「伍長」。無垢な肉体を強引にこじ開けられる少女たちは、悦びに滴りを増していく…。汗ばむ車内でじっとりと濡れ滴る未成熟な肉体。囁かれる卑語とともに綻びを増す無垢な囀りに、貴方の股間もノンストップオーバー!

ヘルタースケルター ~白濁の村~ 上巻

美人セレブ一家の四人が訪れたのは秘境の温泉宿。ファッションデザイナーの母「小夜子」。元モデルでもあるファッションデザイナーの長女「吹雪」。ミスキャンパスで芸能界入りを切望される次女「美雨」。そしてグラビアアイドルの三女「春風」。お互いに多忙な四人は、とある旅番組に出演することになり、久しぶりの家族旅行も兼ね、山村を訪れたのだった。ほとんど人に知られていない秘境とも呼べる所だったが、温泉もあり命の洗濯にもちょうど良い場所だった。そしてその山村では「シシ追い祭り」という祭事が行われることになっていた。収録を終えくつろいでいた一家だったが、民俗学に興味のある美雨は、一人祭りが行われる神社に赴く。そこに現れた村長と神主の話を偶然聞いてしまい、自分達一家に危険が迫っていることを知ってしまう。それを家族に伝える前に村長たちに見つかってしまう美雨。そして聞かされる驚愕の事実。自分達は「シシ追い祭り」の生贄となるべく招待されたのであって、旅番組はカモフラージュだった。そしてその祭りとは「シシ神」役の女性を、村に集まった男達で数日間犯し続けるという壮絶な輪姦祭りだった。村長は美雨が「シシ神」になるなら他の家族は見逃してもよいと誘いをかける。それに承諾する美雨。いま、祭りという名の果てしない輪姦劇が始まる。

ヘルタースケルター ~白濁の村~ 下巻

美人セレブ一家の旅行番組は全て仕組まれた淫靡な罠だった。ファッションデザイナーである「小夜子」。元モデルでもありファッションデザイナーの長女「吹雪」。ミスキャンパスに選ばれた次女「美雨」。そして、グラビアアイドルの三女「春風」。収録の舞台である寒村の村では「シシ追い祭」と称した、女性をひたすら犯し凌辱する村ぐるみの強姦が行われている。二人が帰って来ないことを心配した吹雪と春風は、テレビディレクターの手引きで二人がいる廃校へと案内される。そこはシシ追い祭りの準備として「棒倒し」と呼ばれる連続フェラチオの真っ最中であった。白濁液に口と顔を汚され、男達の男根を咥え込む小夜子と美雨…。その白く染め上げられた姿を見て春風は倒れるが、気丈な吹雪は家族を助けるために自らシシ神に志願する。気を失った春風を抱え吹雪は神社へと案内される。そして吹雪は思い知ることになる。シシ追い祭りは、ただ犯されるだけでなく、長時間におよび数え切れない肉棒でひたすら肉体を喰らわれ続ける、終わりなき輪姦祭りであることを。そして約束など反故されるということを…。一人だけ罠から逃れることはなく、春風もまた生贄にされるということを…。

淫妖蟲 恥録 一 ~排泄~

学生の年頃ながら異能の力を駆使して退魔師を営む美少女、白鳥深琴。幼なじみのパートナー橘木ヤマトと一緒に名門校・春秋学園を訪れたのは、幽霊退治の依頼を受けての事だった。学園に潜み女生徒をさらってはその精気を喰らっていた妖魔の存在を察知した深琴たちは、偶然その学園で再会したヤマトの幼なじみ・香山水依の協力を得て妖魔退治に乗りだしたが、ふとした油断から各々囚われの身となってしまう。苛烈な責めを受け死に瀕したヤマトを救うために、妖魔の操る肉触手たちの責めに身を委ねた深琴を襲う恥辱の嵐。全身を嬲られ、処女を奪われ、無垢な胎内に妖魔の汚れた体液を撒き散らされていく。そして水依もまた、深琴同様、肉の楔を胎内深く打ち込まれる。虫の息のヤマトの前で泣いても許されぬ少女たちの恥獄が展開されるのだった…。

淫妖蟲 恥録 二 ~母性~

美少女退魔師・白鳥深琴。ヤマトを救い出し、傷ついたカラダを回復させるも再び囚われの身となってしまう二人。ヤマトに手を出させないため、自らを差し出す深琴。ヤマトの目の前で、夢魔が憑依した生徒が媚肉を這い、体液を撒き散らし、美少女退魔師を嬲り尽くす…。好きなオトコの眼前で晒される恥辱に健気に耐える深琴。しかし、耐える深琴の胎内には容赦ない子種が撒き散らされ、抗う理性を戒められる。「ゴ、ゴメンなさい…ナマイキ言っちゃって…ホントはただ…おしおきされたくて…」媚びた色を浮かべ、自ら晒す恥丘の膨らみ。尻穴を責められ、膣内を舐め回され、穴という穴を嬲られ続けた媚肉は、言わされたはずの言葉と自らの行いに悦び震えるのであった…。いつも強気な少女の痴態に動揺を隠しきれないヤマトは、さらに夢魔の力によって、もう一人の幼なじみ水依の夢の中へと誘われる。ヤマトを想い患い、自慰に耽る幼なじみがその眼前に映し出される。繰り広げられるヤマトとの戯れ。それはやがて触手へと代わり、一人嬲られ続ける恥獄へと移り変わる。夢魔の力によって押さえつけられているヤマト。怒りに震える瞳は、しかし、少女たちの恥戯から離れられなかった…。

IMMORAL 上巻 「ワイセツ教師のススメ」

良家の子女が多く通う事で有名な名門『櫻ヶ岡学院』。主人公の岡村武志はそこで教鞭をとる独身教師、ナマイキ盛りの女生徒たちに日々翻弄される「冴えないクン」だ。思春期特有の甘酸っぱい汗の臭いやミルクに似た体臭が充満した女の園にあって、ひと際慎ましく咲いた花…安達恭子は、そんな武志にとって密かな想いを寄せながらも「教え娘」という壁のある高嶺の花であった。少女っぽい透明感漂う美貌に、女に目覚め始めて危うい起伏を描く肢体、飾られてもいないが誰にも弄られた事もないストレートヘア。そしておそらくは固く閉じた羞恥の源泉を申し訳程度に隠すばかりで手入れも知らぬアンダーヘア。武志の中で、恭子という禁断の果実は日に日に色づいていく。そんなある日に物語は始まる。学院の果断の一角で武志が見つけた小さな花。どこか恭子をイメージさせるその花は不思議な香りを放っていた。言いなりの武志をからかおうといつものように絡んできた父母会の理事を母親に持つ藤崎彩乃。彼女がその香りを嗅いでしまったことがすべての始まりだった…。はっきりとそれとわかる処女臭を放つ尻をくねらせながら、ロストバージンをねだる教え娘の淫らな姿に武志の理性はとろけていく。

IMMORAL 下巻 「校内調教のススメ」

誰からともなく送りつけられてきた謎のアイテム「催淫誘発スプレー」の力で、自分を目の敵にしてきたナマイキな女生徒・藤崎彩乃と安達佳穂を骨抜きにして自ら捧げさせた処女を存分に汚し尽くした岡村武志。そこにはもう冴えない教師としての今までの顔はなかった。スプレーを使い今日も佳穂を校内調教していた武志は、その現場を女生徒の河井愛美に目撃されてしまう。愛美は同性でありながら愛情に等しい感情を抱き続けてきた佳穂の姉・恭子にカレシができた事で沈んでいたが、偶然知ったスプレーの力を利用して一気に想いを果たしてしまおうと恭子を罠にハメる。保健室で介抱するフリをしながらスプレーで骨抜きにした恭子の貞操を奪おうとする愛美だったが、武志に見つかり主役交代。目の前で淫らにおねだりし始めた恭子が武志の巨根で純潔を散らされ、あまつさえ子宮の奥へ精液を流しこまれる一部始終を目の当たりにする事に。更に武志は愛美にもスプレーを噴きかけ、処女を捧げさせるべく瑞々しい肢体をジワジワと快楽の底へ追いこんでいくのだった。

TRUE BLUE 上巻 「先生の方が太いの」

大きめのリボンがよく似合う愛らしいルックス、コートを駆け回る度にスコートからのぞく太腿は思春期ならではの充実ぶりをみせ、くびれたウエストのせいでよりたわわに強調された胸の膨らみが重量感一杯に弾む。男の視線に無防備ないかにも処女。それが本作のヒロイン神崎葵。巨根が自慢の体育教師に目をつけられ、幼なじみの恋人の前でディープキス。成熟した乳房を巨根への奉仕に使わされ、検尿など恥辱の身体測定の強要。忌むべきはずの巨根に鼓動は高まり、反り返った男のシンボルが脳裏に焼きつく。堕ちていく幼なじみの姿をただ見ているよりないマゾヒスティックな興奮を味わい、ピー音ナシの卑語とからめて「寝取られ」の苦くて甘い味わいを堪能できる。先生のが頭から消えない…太くて硬いオチンチン…秋人のよりずっと…。部屋が隣どうしで子供の時からずっと一緒に育ってきた幼なじみの葵。ずっと側にいてくれると思っていたのに…。入学早々ミス御影学園に選ばれた事が俺たちの運命を狂わせた。来栖秋人と神崎葵は互いに恋心を抱きながら近くにいすぎるが故に告白できないまま毎日を過ごしていた。だがミス御影学園に選ばれた葵の美貌を狙って、体育教師の正田が。正田は何事も欲望優先、葵の事も小細工なしに着替え中に自慢の巨根を見せつけながら迫る、という力任せぶり。初めて目の当たりにする男のシンボルに気を失った葵を脱がせて、まずはパイズリ強要!溜まり溜まった白濁液を顔面にブチまけて葵を穢す。葵を探していた秋人はその現場に直面。抗う事もなく聞いた事もないような牝の声をあげる葵の姿に衝撃を受け、何もできずただ一部始終を見せつけられてしまう。その日から地獄が始まった。週番の務めを装った正田の服装検査で下着の校則違反を詰られ、反省の証に身体測定を強要される葵。その様子をまたも秋人が陰から見てしまう。更に正田は検尿まで迫り、葵は力ずくで正気を奪われていく。ついには秋人の部屋へ連れ出され、酒を煽らされ泥酔したところを裸に剥かれる。秋人が駆けつけた時、そこには男をねだる牝の姿があった。「秋人の事は好きだけど、今は先生のオチンチンいいのぉ。太くて硬いのおしゃぶりしたいのぉ!」正田に殴りかかる秋人だが返り討ちにあいボコボコにされ、葵は秋人のベッドに破瓜の血を散らす。猛々しい肉棒の洗礼で処女と決別しただけでなく肢体の奥深くまでしとどに精を放たれる葵。幼なじみの悲痛な姿を前に秋人は…。

TRUE BLUE 下巻 「赤ちゃんできてもいいから」

ミス学園に選ばれた愛らしい顔とは裏腹に艶かしく息づく双乳、形良く吊り上がったヒップは思春期特有の張りを保ちながら、男の精を浴びた事で柔らか味が加わり今にも肉汁が滴りそうな熟れた弾力がスカート越しでも伝わる。清楚可憐な処女から、男子生徒だけではなく道行く男すべての視線を惹きてやまぬ甘い体臭を放つ牝へ変貌を遂げていく。男を知ったばかりの媚肉は、体育教師正田の並外れた巨根と絶倫の精力の前にあまりに脆かった。授業中の中庭で、幼なじみが密かに見つめる目前で、顔を見るだけで虫唾が走る男の卑劣な命令に泣く泣く従いながら醜悪なそのシンボルで貫かれるや心を置き去りにして孕み頃の肉体は牡の精汁を求め卑猥にくねり、太くたぎった肉塊を自らの媚肉の奥深くへと導いてしまう。それと知りながら巨根漬けにされていく幼なじみをどうする事もできない…。マゾヒスティックな絶望を堪能できる「寝取られ」凌辱第2弾が早くも登場!

TRUE BLUE 外伝 大事に守ってきたもの、捧げます

神崎葵が幼なじみ来栖秋人の傍から去って数ヶ月後。失意の秋人は、葵の親友・茅に慰められ立ち直りつつあった。茅はずっと秋人に密かな想いを寄せてきたが、親友の葵に遠慮して告げられずにいたのだ。ところが、突然葵は茅に告げた。「他に愛してる人がいるから秋人とはバイバイしたの」茅は告白してきた後輩部員の伊達と恋愛未満の関係にあったが…。「ゴメンね、伊達クン。わたしずっと好きな人いたの。ホントはずっと前に諦めたつもりでいたけど、その人今すごく傷ついてて、傍にいてあげたい」傷心の秋人に寄り添う茅。そうして新しい恋が始まったのだった。季節は冬に近づき、秋人から葵を奪った体育教師正田が学園を辞めさせられるという噂が流れる。実は秋人を気遣った茅が、教育委員会へ正田の行状を密告した結果の事だった。生徒に手を出した教師である正田は解雇される事になる。正田の報復を恐れる秋人に茅は「そんな事したらどこにも再就職できなくなるし、先生だってそこまでバカじゃないと思うわ」と笑ってみせる。確かに正田はバカではなかった…が卑劣極まりない悪鬼だった。自ら手を下さずに、学園の嫌われ者、盗撮オタクの福井をけしかけ茅を罠へ誘いこんだのだ。気弱な福井は盗撮ネタを脅迫材料に、茅の卑猥な姿をカメラに収めていくだけで手を出そうとはしなかった。だが確実に茅の心を蝕んでいった。自らの恥態がネットに晒される度に、茅の心の中ではセックスへの願望が肥大化していく。そして正田は、その行く先々で見せつけるように葵を犯す。もし犯されているのが自分だったら…いつしか茅は慣れないオナニーに没頭していくようになる。そして運命の時がやってくる…。保健室で妄想しながらオナニーしている現場を正田に見つかり、その手を借りて初めての絶頂を体験してしまったのだ。潮を噴き上げて倒れ伏し、余韻も抜けきらぬところを巨根で焦らされ「きちんとおねだりできたら、もっとキモチよくなれるぞ」悪鬼の言葉が茅の理性を揺さぶる。その一部始終を、秋人が見ているとも知らずに。

Innocent Blue カルテ1

敷地内に付属医大と看護学校を併せ持つ水野総合病院。佐伯希美はその小児科に勤務する看護士だ。結婚半年にも満たない希美だったが夫は単身赴任。その寂しさを年下の従弟・尾崎博人にちょっかいを出す事で埋め合わせる毎日だった。博人は父親の弟の子で、妹の裕美と二人、幼い頃両親を事故で失って以来希美の家に引き取られて姉弟同然に育ってきた。人妻となった今、夫以外で甘える事のできる唯一の相手なのだ。その博人が水野総合病院に入院してくる。ちょっとした検査入院らしい。その日の希美は昂揚した気分を抑えられずにいた。朝から人妻としてあってはならない妄想に浸るなど、女にとってやっかいな「精子が欲しくなる」孕み頃の日だったのだ。そして…希美は夜勤の巡回中に博人の病室を訪れるが、そこで覆面を被った二人組に襲われてしまう。「看護士なら患者を守らなきゃな」眠ったままの博人を人質にとられる形で、希美は組み伏せられ、女らしさが匂いたつ成熟した肉体を痕が残るまで嬲られる!「お願い、やめて!夫がいるの!それだけは許して!」夫に捧げたばかりの胎内に見知らぬ男の禍々しい男根が一気に割って入る。熱さ、形、大きさが桁違いのそれは、希美の女の部分を息もできぬ程みっしりと埋め尽くし、信じれない快感を刻みこんでいく…。やがてそれは忘れられない悦びへとつながっていく種となるのだった。膣内射精だけは免れたものの、男たちの精を浴び、絶望の底に沈む希美。一方で心の奥底でくすぶり始めた「精を受ける」事への渇望。希美は今、二度と帰れぬ肉欲地獄への道へ突き落とされようとしていた。

螺旋遡行のディストピア 天然果肉・あずさ

彼は見つめていた。幼なじみの巨乳・あずさが、伯父である学園校長の迫平に嬲られしゃぶられているのを…。気になる存在である美羽が、学園校長の息子にイラマさせられているのを…。幼なじみの巨乳姉・あずさ、ロリ可愛妹・結里奈、そして転校生のポニテ美少女・美羽。世界の破滅を迎える理の儀式の為に、贄である果実として熟れ開かれる存在としての宿命を背負わされていた彼女達彼は、古書によって解放された力を使い、彼女達を護ろうとするも…「く、くる、しぃ…喉の奥に、無理矢理ッ」教室で美羽は拘束され咥えさせられていた…。「ヤメテッ、お願いおじさんっ、ヤメテ下さいぃぃッ」校長室であずさは、迫平にのし掛かられパイズリされていた…。別々の場所で同時に辱められる二人…美羽を助ける傍らで、あずさの媚肉は否応なく開かれ…拒み続けた果実としての宿命に火照り始めていた…。

Powered by DUGAウェブサービス