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Wanna. SpartanSex Spermax!!! 桐生渚沙、転入編

漫画喫茶の化粧室、膨よかに育った胸をサラシに押し込める人物、『桐生渚沙』悪名高き不良の巣窟『権轟学園』に男装してまで潜入するその理由とは…お兄ちゃんと呼ぶほどに慕っていた従兄弟『田邊良行』の失踪事件の謎を解明する為。書類審査のみで転入に成功した渚沙は、学園内を色々と調べて回る。一方その頃、良行の幼馴染であり、お嬢様校で有名な『英煌学園』に通う『柊愛希』もまた、良行の行方を探していた。不登校気味であった良行を追い詰めてしまった責任は自分にあると感じた為に…。教師という職業に憧れているものの成績が芳しくなく、何とか権轟学園の教育実習を取り付けた『日浦しおり』は、生徒達の視姦に耐える毎日を送る。舞台は、手の施しようのない不良校『権轟学園』この不良の巣窟に、訳あって接近することになった若い3人の女性達。違う道を歩んで来た女性たちが、女性の様な顔立ちの『田邊良行』という磁力に引きつけられるかのように『権轟学園』へと堕ちていく。オンナと見れば犬の様に涎を垂らす不良達が彼女達に目を付けないはずも無く…良行の行方を教えることを餌に、白濁に塗れた欲望が彼女たちの若い肉体を玩具のように蹂躙し、果てること無く次々と襲いかかっていく。男の娘(こ)を救う為、男装女子校生が白濁液無限中出し地獄へと堕ちる!?

Dark Blue Vol.2 ~見せつけられる……ヌクもり~

「やだ、玲矢くん、恥ずかしぃ」目の前で繰り広げられる愛撫…大好きな少女の乳房に食い込むように埋まる友人の指…じっくりと草葉の陰から凝視する雪斗の眼前で、その友人の指は、やがてしっとりと透き通るような「音羽」の肢体を滑り落ち、ぷっくりと膨らみを帯びた恥丘へと到達する…ぴくんと膝を震わせる音羽…玲矢の問いかけに恥ずかしながらも頷き、吐息と共に漏らす「うん…いいよ…」驚愕に見開く雪斗…しかし…愛しい幼なじみが友人の肉棒によって女へと突き破られる姿を、ただミつめるだけであった。その背後に立つほのか、華奢な体躯に不似合いな力でがっちりと雪斗の首に腕を回している…「ふふ…雪斗様、勃起されているのですか?」蔑むような笑みと共に小さな手で硬く屹立した肉棒を扱かれながら…目の前で繰り広げられる最愛の少女の絡みを見せつけられながら…首を絞められながら…ミつめ続けていた…が、しかし、一縷の望みをかけて音羽と玲矢の前に姿を見せる雪斗「音羽…いいかな」二人の間に割って入るような雪斗に戸惑う音羽。余裕の玲矢は二人の為にその場を離れて…雪斗の思い詰めた表情に、困惑しつつも言葉を待つ音羽。そのカラダには玲矢から借りたシャツが纏われていて。ギュッと袖を握りしめる音羽に雪斗は近付き…「も、申しわけ御座いませんッ」ひれ伏すほのかは、床に額を押し付けながら萎縮し土下座している。その前には冷たい視線で見下ろす玲矢がいた。

理-コトワリ- 初夏の謎編

歴史と観光の町に転向してきた主人公、「追儺御代」。彼の幼い頃に『牙を持つ荒神』という存在に魂の半分を食われてしまった為、少しでも自分に関わった人間の魂の闇に巣食う『理《コトワリ》』という化け物と関われるようになってしまう特殊な体質となった。この物語は、そんな主人公が僅かながらの平穏な一時に見せる、ちょっぴりHな青春グラフィティーである。ある日、校舎の屋上で御代と『梔初夏』と山梔子が会話している。何かをなくしたらしい初夏。そこに探偵姿のみなもが現れる。この事件を解決してくれるという。聞き込みを始めるというみなもについていく御代たち。学校、街中を捜しまわるその最中『由比ヶ浜悠基』『橘清見』『白妙あやめ』に聞き込みをする御代たち。途中、暴走するみなもを発端に、あやめの巨乳、悠基、清見のスカートの中に御代の顔が埋まるというHなトラブルが起こる。

JKとエロ議員センセイ ドジっ娘メガネ秘書・初音

初音ちゃんは嬉しそうでした。何より、センセイのお手伝いとスーツを身に着けメガネをかけてJKならぬエロ可愛な秘書スタッフさんになっているのです。そんな初音ちゃんをセンセイが見過ごすはずもありません。遊説の途中にちょっと公園でハメヌキ三昧。そのままヌかずで2連チャン。瑞々しい肢体もえっちなことには慣れてきて、初音ちゃんも思わずおねだりしちゃったりするのです。「センセイ、いいですぅ、思いっきり私の中に下さいッ」事務所に戻ると秘書さん(ちょっとあれな感じのキャラですが)が居る最中に、机の下に押し込まれ、そのままバックでズンッズンッズンッ。センセイと秘書さんが話している間、声を潜めて突かれ続けて、挙げ句の果てにはジェラッてふぐりをピンハネする初音ちゃんなのでした…。そんな二人に訪れるのは黒い陰謀なのです。センセイが気付いた時にはすでに初音ちゃんの姿はなく、携帯にかかってくるのはドンからの呼び出しで…「…貴方が裏で手を回したのですか…?」恐ろしくも毅然に向き合う初音ちゃんの前には…。

凌成敗!~学園美少女制裁秘録~ 膠着のアスリート編

私立吉備津学園…あらゆる方面で優秀な学生を集める有名進学校。女生徒の割合が多く華やかに見えるが、裏では多数の問題を抱えていた。その1つが『学聖会』という学園を取り仕切る自治集団である。そんな学園に通う日生恭一郎は、幼い頃に両親をなくしたものの、義姉であり教師でもある咲と共に幸せに暮らしてきた。ところが咲は学聖会の人間に陵辱され、心神喪失に陥ってしまう。愛する咲を助けられずに嘆く恭一郎に、声をかける者がいた。自らを『公安の闇監査官』だと名乗る保険医、白石闇子。彼女は恭一郎に、学聖会を成敗したければ仲間になるよう求めた。自分の無力さを悔しく思っていた恭一郎は、闇子に頷く。『学聖会は、この俺が必ず成敗してやる!』豊満な俗物達よ…成敗、始めました。

ヌキどきッ! ツンデレ夢魔っ娘フィリカ

おしゃぶり中のフィリカさまは夢魔っ娘(サキュバス)です。愚族人間を先に堕とすという魔界と天界の荒唐無稽なデスマッチに代表として駆り出されたフィリカさまはイヤイヤながらも無様にそそり立つ肉棒をパクッと口に含み啜り上げていたのです。「ったくぅ、なんでこんなことしなきゃいけないってーの」ブツブツ文句を言いつつもこれで終わりと子種を飲み込んだが「な、何こいつ人間のクセに魔界のプリンセスであるこのフィリカ様にヌキ答えしようっての?」だらしなく子種を搾り出された適当に選ばれた青年大和でしたが、そんな契約は知らんと堕ちる気配は皆無でした。何でも思い通りに好き勝手してきたフィリカさまには衝撃です。怒りに任せて連れ飛び出した先は月明かりの空で、逆さ吊りの大和に跨がり無理矢理腰を下ろすフィリカさまはエッチに突入したのです。が、それでも堕ちない大和に憮然のフィリカさまに更に訪れるのは、天界の脅威、ほんわか天然ドジッ娘天使のセラちゃんでした。「な、なに、アイツが相手だっていうの?」自分とは正反対な淑やか巨乳な包容力でふわりと大和を包み込むセラちゃんは何もないところでコケては大和に抱きつき巨乳を押し付け上目遣いで困った笑顔の天然強力な武器で迫りヌクのです。目を逸らそうにもガン見してしまうフィリカさまの前で、優しく導くセラちゃんの健気さに自分の時以上の屹立の大和棒に、悔しげな視線が留まってしまうのでした。

理-コトワリ- 闇に掲げる魂の問題編

歴史と観光の町に転校してきた主人公「追儺御代」。彼の幼い頃に『牙を持つ荒神』という存在に魂の半分を食われてしまった為、少しでも自分に関わった人間の魂の闇に巣食う『理《コトワリ》』という化け物と関われるようになってしまう特殊な体質となった。転校初日、御代は1人の女性徒に目を奪われる。理から御代を庇い、命を落とした『カザミドリ』と瓜二つだった為だ。動揺を隠せない御代。狼狽えさせる当事者『由比ヶ浜悠基』は、御代に対し学校や街なかの案内等のお節介を焼く。ある日、街中で『理』と遭遇する御代。傍らには悠基がしがみついている。悠基に『理』が見えることに驚く御代。襲い来る『理』を暗黒色をまとう御代の左腕が撃退する。すると、もう一匹の『理』が悠基に襲いかかる。完全に裏をかかれ、御代の左腕は悠基に届かない。と、その時『理』の攻撃から逃れようと翳した悠基の右手から光が溢れ、霊シンが姿を現す。霊シンとは、『カザミドリ』が持っていた簪の形をした武器だ。悠基の霊シン『理』を切り裂く。『カザミドリ』と『由比ヶ浜悠基』2人の繋がりを突き止める為、御代は神道である悠基の家に訪ねる事にする。『カザミドリ』の名前を出したとたん、社を取り仕切る『大婆』にその場を追い出される御代。あの霊シンは悠基の家に伝わっているものである事。子供の頃に親戚の叔母さんから譲り受けたものだという事。御代は悠基から聞かされる。御代と悠基。どちらからともなく惹かれ合い、肌を重ねる。御代のいきり立つモノを口に含む悠基。悠基の大きく弾む胸を左手で揉みしだく御代。2人の顔が、時に切なく、時に恍惚な表情へと変貌を遂げる。やがて『大婆』から告げられた事実に御代と悠基はショックを受ける。悠基の叔母にあたる『カザミドリ』その『カザミドリ』己が生み出した『理』によって死なせてしまった御代。『カザミドリ』の心臓によって今を生きている悠基。余りにも残酷な運命に引き寄せられた2人が今、最後の戦いへと踏み出す。バケモノを打ち砕くこの左腕で、お前を抱く。

RIN×SEN+Ran→Sem Cross Mix 裏切りと絶望の季節編

数年前のこと。『蛯原うらら』は『黒銅学園』に教師として招かれた。そこで行われた性的暴行の数々が、フィアンセである『西城貴之』が仕組んだことと知り、自分を見失なった蛯原はセックスに溺れる毎日を過ごす事になる。いつもどおり、黒銅学園校長である『蛭川敬三』と肌を重ねる蛯原。セックス後、ふと漏らした蛭川の言葉に蛯原が驚きの声を漏らす。自己啓発セミナー『ビリーブズ・ラボ』で西城らしき男を見たと蛭川は言う。その日以降、蛯原は『ビリーブズ・ラボ』の情報を集める事に奔走する。しかし突破口が見つからず、ブランコに佇む蛯原。その顔に陰がかかり、見上げるように顔を向ける蛯原。そこには『一ノ瀬莉子』『一ノ瀬杏奈』姉妹が立っている。2人から『ビリーブズ・ラボ』トップに君臨する真嶋善光を紹介してもらう事となる。真嶋善光の部屋。善行は蛯原の柔肌を十分に堪能した後、矢継ぎ早に話を進める。蛯原が『黒銅学園』に教師として招かれた事。そこで生徒達に性的暴行を受けた事。フィアンセに裏切られた事。自暴自棄になり、セックス三昧の日々を続けていた事。善行の言葉には当事者しか知り得ないような事が含まれている。先ほど、過去の事を言い当てられた事で善行を神格化してしまう蛯原。二つ返事で、このセミナーへの参加を表明してしまう。しかしセミナーとは名ばかりのフリーセックスが、延々と続く毎日に疑問を抱く蛯原。ある日、莉子の口から海老原の耳に真実が告げられる。『西城貴之』は偽名であり、本名は『梶朋之』で現在講師としてビリーブズ・ラボで働いている事。蛯原の職場での先輩である『沖田明日香』もこちらの受講者であり、梶が蛯原のフィアンセである事を承知で、セックスに勤しんでいる事。いやらしい笑みを浮かべる莉子。残酷な事実を淡々と蛯原に語りかける。ゆっくりとプレイングルームの中へと歩いていく蛯原。蛯原の存在に気付く、セックス中の梶と明日香。2人は蛯原の異様な佇まいに驚き、軽く悲鳴を上げると腰を抜かし少しずつ後ろへと退いて行く。壁際まで追いつめられた2人の目の前に蛯原の両足が迫る。口角が上がり笑顔を見せる蛯原…しかし目は全くの無表情。完全に狂った状態の蛯原が2人につぶやく。「ビ…リーブ…」

凌成敗!~学園美少女制裁秘録~ 成敗の終わりと……編

私立吉備津学園…あらゆる方面で優秀な学生を集める有名進学校。女学生の割合が多く華やかに見えるが、裏では多数の問題を抱えていた。その1つが『学聖会』という学園を取り仕切る自治集団である。そんな学園に通う日生恭一郎は、幼い頃に両親をなくしたものの、義姉であり教師でもある咲と共に幸せに暮らしてきた。ところが咲は学聖会の人間に陵辱され、心神喪失に陥ってしまう。愛する咲を助けられずに嘆く恭一郎に、声をかける者がいた。自らを『公安の闇監査官』だと名乗る保険医、白石闇子。闇子と共に、咲の敵討ちに乗り出す恭一郎は、『学聖会』のメインパーソンである3人『小飛島潤』『六口空』『真鍋若菜』が事件に絡んでいる事を突き止める。恭一郎は、手始めに人気アイドルを職業とする『小飛島潤』に精液まみれという成敗を加え、スポーツの天才『六口空』の情報を引き出す。『六口空』にレイプという名の成敗を加える恭一郎。事件の事を後悔させる直前まで追い詰めたのだが、思い余った『六口空』は想いを寄せる男性教師と無理心中を遂げてしまう。残りは1人。生徒会長である『真鍋若菜』に激しい成敗を与え続ける恭一郎。しかしM属性の強い若菜は、中々自分の非を認めようとしない。そんな中、恭一郎の中に潜んでいたS属性の欲望が開花してしまい…。

JKとオーク兵団 クールなオッドアイ・雪乃

ホンの少し前…お嬢様学園での日常は一瞬にして殺戮と凌辱の世界へと変わりました…雪乃お嬢様は一人愚痴っていました。「チッ、なんなんだよ、コレ」学園内の至る所に転がる男の死体と豚さんのような醜いオークに突き上げられている美少女…目の前に拡がる惨状…平穏な日常が一転した現実を受け入れるのに必死のご様子。紗英お嬢ちゃんは病弱でした。お姉ちゃんの琴子の言うことにも耳を貸さず無理矢理参加した体育の授業で倒れると、そのまま保健室のベッドの上へ直行でした。心配するお姉ちゃんの琴子は妹の紗英へはつい辛く当たってしまうのでした。が、しかし、そんな二人の時間も束の間、帰ろうと廊下を伺う琴子はあり得ない光景にがく然とし、紗英をロッカーに押し込めるとベッドの下へと隠れ、不気味に彷徨うオークをやり過ごそうとしたのですが、見つかりそうな紗英を守る為に自らを犠牲にオークをおびき寄せる琴子。「こ、こんなのお姉ちゃんじゃないよ…」オークに連れられていった琴子を探しに廊下へと顔を覗かせる紗英の眼前には激しく突き上げられだらしなく恍惚に肉棒を貪る琴子お姉ちゃんの姿が…。そんな紗英が雪乃と一緒にかろうじて身を隠せたのも束の間、隠れた科学準備室の扉を勢い良く叩かれるのを呆然と見詰める二入の前にゆっくりと現れるのは…現状…醜きオークに激しく貪られ白濁漬けにされる美少女たちの無残に晒された肢体…。無慈悲に腰を振るだけのオークに為す術もなく、人形のようにただ嬲られ蹂躙され咥えさせられ突き上げられる…。

RIN×SEN+Ran→Sem Cross Mix 排泄物は、莉子のお口に…

元トップモデルの一ノ瀬莉子。その姉に対しての劣等感を抱える杏奈。元々仲の良かった二人がすれ違い、心が離れ、たどり着いた場所が宗教団体『ビリーブズ・ラボ』であった。その施設主催者の真嶋善光の教えである『自己解放』の名のもとに、次々と淫らな性的解放を要求される二人。それから数年の月日が流れ、善光に認められた二人は女性講師としてビリーブズ・ラボで働いていた。ある日、講師服姿の一ノ瀬莉子は、いつもの通り男性信者たちの解放を手伝っていた。ふと気づくと、妹の杏奈の姿がない。いつもいるはずの妹の姿が見えないことが気にかかり、真島の部屋へと向かう。そこで、ドア越しに真島の電話の内容を聞いてしまう。妹の杏奈は『黒銅学園』に派遣され、男性達が飽きたら直ちに殺し海に沈められる…衝撃の内容に怒りに震える莉子。完全にマインドコントロールが解け、その場から急いで立ち去る。その頃『黒銅学園』の男子トイレでは、全裸で精液まみれの杏奈の姿があった。駆け込んできた莉子が杏奈に向って、自分たちが騙されていてこのままでは殺されてしまうことを必死で説明する。まだマインドコントロールが抜けていない杏奈は、莉子の口から聞かされたビリーブズラボに対する罵詈雑言に逆上し…。

真・秘湯めぐり JK若女将・伊織

椿伯母さんの経営する「旅亭・桂城荘」には連日怖い人たちが来てワーワー怒鳴りまくっている。そこに現れたのが彼だ。探偵なんだって…。お部屋を仕事場代わりに使っていて、椿さんとも顔見知りの雰囲気。JCの頃、母の男探しのために残されたわたしを、からかいながら相手してくれたお調子者。都会から古びた街に来て楽しみもなかったわたしの息抜きにはちょーどよかった。そんな彼に、私の気持ちは少しだけ…。

Wanna. SpartanSex Spermax!!! ゲシュタルト崩壊編

権轟学園の教育実習を取り付けた『日浦しおり』は、学生達の視姦に耐える毎日を送る中、同業者である男性教員からも肉体関係を迫られる。その現場の隠し撮りに成功した不良グループ、『窪塚康也』とその悪友たちは、そのスクープをフィアンセに知らせない事を条件に、日浦の自宅に転がり込む。逆らうことの出来ない日浦に対し、窪塚達は容赦なく欲望を満たしていく。バニー服、ブルマ、裸エプロンと、男たちのエッチな趣味嗜好で着せ替えられた日浦。大量の白濁液に塗れ、その場に崩れ落ちる。窪塚たちの欲望は、こんなことでは収まらず、男装美少女『桐生渚沙』を呼び出す。そこに現れたのは、女装させられた『田邊良行』。従兄弟である桐生と田邊は久しぶりの再会に喜びはするものの、お互いの性別が入れ替わった服装に一抹の不安を覚える。その予感は的中し、田邊達は目の前で、桐生と田邊にセックスを強要させる。嫌がりながらも、二人の表情は徐々に快楽のそれへと変貌していく。一方、『柊愛希』は、想いを寄せる田邊の居場所が見つかった事を桐生より知る。喜び勇んで行き着いた先の部屋には、なぜか大きなベッドと拷問器具の数々。事情の説明を求める柊の声は、桐生の耳に届かない。すでに媚薬によって快楽から逃れられない状態の桐生と、いつのまにか同じ部屋にいた窪塚達。やがてもう一人の被害者、日浦もその場に加わり、阿鼻叫喚の地獄絵図が展開する。やがて崩壊する、女性3人の精神。白濁に塗れた精なる宴は夜通し繰り広げられる…。

ヌキどきッ! 狂乳無垢天使・セラ

大和を救った巨乳ドジッ娘天使のセラちゃんは更に介抱するべく、病室のベッドの上で動けない大和くんの肉棒をおしゃぶりしているのでした。ナース服でねっとり御奉仕のセラちゃんは背中を向けたまま跨がると、ずっぽりと肉棒を下のお口で咥え込むのでした。労るように腰を上下させるセラちゃんは、その気持ちよさとは裏腹に思い詰めた表情なのでした…。一方ツンデレ悪魔っ娘フィリカ様は、屋根の上で一人膝を抱えているのでしたが、何となく認めたくはない気持ちを頭の片隅にやりながら大和くん達が気になり追いかけたところが電車の中でした。ギュウギュウ詰めの満員状態の車内で扉近くに陣取る大和くん達を見つけたフィリカ様は近寄ろうとしたのですが…「あ、あれ…うそ…」扉近くの隅、大和の腕の中で縮こまっているセラちゃんが…。その手はしっかりと股間へと伸びていて、人目を忍ぶようにしながらせっせと擦り上げているのでした。が、それだけならまだしも一気にエスカレートする二人。セラちゃんは扉へとおっぱいを押し付けながらスカートを捲り上げて後ろから大和くんの肉棒を受け入れているのでした。ぴくぴくと血管を浮き立たせながら目の前の卑猥な一部始終を見せつけられるフィリカ様。怒りを抑えながらエッチを終えるのを待つと、すかさず大和くんと一緒に移動した先はメイド喫茶。拗ね可愛なフィリカ様はメイド衣装に身を包み、大和くんの座る前のテーブルの上に屈みこむと、その真っ白で純真無垢のようなショーツを見せつけながら、その足の間に大和くんの頭を挟み込むのでした…。

蠱惑の刻 巨乳だるまっ娘・桃子

桃野桃子。探偵助手見習い。巨乳。エロエロな格好。ドジッ娘。そんな桃子さんは上司である探偵・京介を甲斐甲斐しく世話を焼く。朝は起こして、仕事はまとめて、助手兼秘書兼家政婦?しかし、桃子さんは幸せでした。単なる助手としてではなく、一人のオンナとしても。そんな二人の間にやってきたのは、雪乃さん。前回の仕事で実家を失ってしまった彼女を気にして、仕事場兼自宅のアパートに住まわせることにした京介でした。複雑な思いが渦巻く桃子さんは健気にいつも通り装いながら頑張るのでした。そんなある日、仕事の帰り道で気付く忘れ物。桃子さんは慌てて戻ったものの…扉に近付く毎に聞こえてくるのは嬌声。少し開いた窓から覗いた桃子さんの目に映り込むのは…「京介さん、もっと、激しくぅ」だらしない顔で京介に跨がり快楽を貪る雪乃さんの姿でした。ショックの桃子さん。しかし、離れようにも動けない桃子さんは、思わずジッと見つめてしまい、次第に火照る肢体に迫るのはごつごつとした男の手でした。桃子さんが消えてから数日。京介の食卓には毎日の様に肉料理が並んでいます。「お隣さんからいっぱいもらったのぉ。大量に仕入れたからって」あどけない笑顔で伝える雪乃さん。その手には熱々の湯気が立ち上るキドニーパイを乗せた皿を持っていました…。

黒獣 柔肌に轟く蟲、猛り狂う野獣たちの夜編

女王オリガの国を侵略したヴォルト率いる黒犬傭兵団は、『奉仕国家』の設立を宣言する。それは、国家に属するすべての女が男に性的奉仕をするという、正気を疑う内容だった。次々とヴォルトの毒牙にかかるクロエ、オリガ、アリシア、プリム…。六の砦でキッと北を睨むクラウディア。白の城・バルコニーで不安な表情を見せるセレスティン。その侵略は、もはや止めることはできないところまで迫っていた…。黒の塔・玉座の間で意識を取り戻したマイア。しかし彼女は、旧知の傭兵たちに代わる代わる犯されていた。薄れゆく意識の中で、かつて出会った頃のヴォルトを、頬を染めて見つめる自分の姿が浮かぶ…。再び意識を取り戻すと、今見た夢がマジックアイテムに映し出されていることに気づき、引きつる。ずっと秘めていた恋心を知られてしまい茫然のマイアを、当のヴォルトは犯し続ける…。

町ぐるみの罠 敦子先生は白濁塗れ

敦子先生は南翠学園の新人教師として南翠町へと引っ越してきました。教師として生徒の目線に立って頑張ろうと使命感に燃えるエロ可愛な敦子先生。そんな敦子先生を試すがごとく、次々と厳しい試練がやってくるのです。「うそ…巴ちゃんが…」帰り道、スーパーで買い物中の敦子先生。前方に見かける女生徒・巴ちゃんの姿に声をかけようとして絶句します。目の前では、こそっと自分のバッグにお菓子を忍ばせてしまった巴ちゃんを、目ざとく見つける店員さんがその手を掴んでバックヤードへと連れていってしまったのです。しばし呆然の敦子先生ですが、そこは生徒のためにと慌てて後を追うようにバッグヤードへと向うのです。…が、またしても絶句。ようやく見つけた事務所らしき扉の近くに来た敦子先生は、薄く開いた扉の中の光景に目を疑いました「いやぁ、ごめんなさぃぃ…」四つん這いの巴ちゃんを前から後ろから好き勝手に突き上げる店員さん。肌もあらわに白濁塗れの巴ちゃんを見つめる敦子先生でしたが、我に返ると慌ててその行為を止めるべく中に入るのです「わ、わたしが…やりますから…」巴ちゃんへの行為を止めさせるべく説得しようとする敦子先生でしたが、逆に身代わりを要求されるように脅されてしまい、躊躇いながらもそのむっちりとした大人なエロ可愛肢体を、店員さんの前に跪かせるのでした…。

黒獣 義父との関係。女神が堕ちる朝には…編

黒の城・地下牢うなだれるクラウディアの前に歩いてきた人影が立ち止まる。六の砦の重鎮、グラーブ将軍の顔が見える。義父に犯される背徳感と恥辱に理性とは裏腹にクラウディアの身体は反応し、絶頂に達してしまう。そして遂に迫る中出しの恐怖に震える耳に足音、見ればそこに最愛の夫クラウスの姿。媚薬の香が立ち込める女神の広間で、全裸の8人の女達が傭兵たちに奉仕を行なっている。背後から突かれながら、ひとつのペニスを左右から仲良く舐め続ける『アリシア』と『プリム』。同じくひとつのペニスを左右からパイズリする『マイア』と『クラウディア。』二つの穴を強烈に突きまくられ、淫らな言葉を叫び続ける『カグヤ』。抱き合う『オリガ』と『クロエ』は互いの舌を貪り胸をすり合わせながら、それぞれに傭兵のペニスを膣でしごいている。白濁まみれになりつつも虚ろに奉仕を続ける『セレスティン』へと歩み寄っていくヴォルト。セレスティンの足を開くや無常にその秘所へとペニスを突き入れるヴォルト…。

JKとオーク兵団 お嬢様JK恥じらい嗜虐

雪乃さんは諦めました…こんな豚野郎に何を言っても通じない。なら、ただやられるだけで済むように耐えればいい、と。紗英さんはお漏らししていました…でっかい豚さんが自分の前に仁王立ち、さらに大きい肉棒を見せつけられて、自らの行く末を悟り、硬直し緩んでしまう、言うことの利かない自分の肢体を恨めしく嘆くのでした…。華音さんは閉じこめられていました…トイレでおしっこしていたところ、急な地震で曲がってしまった扉はびくともせず、携帯も繋がらず、叫ぼうともなんの反応もない状況に怒っていました。「なんでアイドルのあたしがこんなところに閉じこめられてなきゃいけないのぉ!」そこへ、外側からドンドンと扉を叩きつける音が聞こえてきました。やった、助けが来た!と思ったのもつかの間、激しい殴打とともに扉を突き破り飛び出してきたのは、グロテスクに硬く屹立したあり得ない太さと長さの一物。確かに高台の丘にお嬢様たちが集うその学園が存在していました。しかし、今その場所は草木のないぽっかりとした空間しかないのです。彼女たちは学園とともに、何処へと…。

ヤバい!-復讐・闇サイト- 妹殺しはこの牝豚3人の中に

隔離病棟跡地に聳え立つ廃墟。その建物の中に学生服の少女が三人、手脚を拘束されて転がされている。その首謀者『手塚遼』が少女達を見下ろす。憎々しげな表情を浮かべる遼は数週間前のことを思い出す。父から、突然の連絡。それは『妹が自殺した』というショッキングな内容だった。悲しみに打ちひしがれる遼をあざ笑うかのように、不審火による出火が原因で実家を全焼。父親までもが悲劇に見舞われ、帰らぬ人となった。悲嘆にくれ、生ける屍の様な生活を送る遼。ある日遺品として持ち帰ったビデオカメラを何気なく再生すると、そこには妹が自殺するに至った原因が撮影されていた。記憶を振り払うかの様に頭を振り、遼は再び床に転がる少女達を見下ろす。彼女たちは皆、妹の自殺との関わりがあるらしい。妹の死を悲しむふりをしながらも、必死に自分たちの関与を否定する3人の少女達。遼の顔が見る見る鬼神と化していく。女性たちの為に用意された拷問部屋。部屋には見たこともない拷問器具と一緒に、無数のビデオカメラが設置してある。「お前らへの尋問は、すべてカメラを通じて、ネットに中継するつもりだ…そのご自慢の裸をとくと晒せばいい…そう、身も心も…本性を晒しだせ!!」妹殺しの犯人よ…見えるだろ…このネットの奥から覗く、女体に飢えた無数の血眼が…。

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