扇情ドラマ 六十路母と息子五十路妻は2穴で親子どんぶり
結婚相手にはひきこもりの息子がいた。夫の留守中、その息子に自慰を見られ、襲われる。欲望が爆発した若い肉棒にイカされていると、突然夫が帰宅して…。「母さん、さっきケツの穴に指入れてオナニーしてたよ!」息子の報告を受けた夫は尻を広げてガン見し、アナルへ男根をズブズブと…。見ていた息子もマンコに同時挿入!
中出しお義母さんが教えてあげる いけない禁断の姦係
もうすっかりいい歳の親父の元へ嫁いできてくれた、綺麗で可愛いお義母さん。俺は仲の良すぎる二人との共同生活が辛くなり家を出た。そのことを気にしてくれて、たまに身の回りの世話をしに来てくれるお義母さん。今日も俺の部屋の掃除をしに来てくれて、汗をかいたといいお風呂に入るお義母さん。少しだけお風呂を覗いたら勃ってしまった。自室で自慰をしているとお義母さんが入ってきて…。
剛士は女を即座に欲情させるという媚薬を手に入れた。これを使えばクラスのあの子も俺にムラムラするはず。薬を手にニンマリするが、いきなりあの子に使うのはちょっと怖い。まずは母ちゃんに飲ませて効き目を確かめようとするが…。媚薬入りのお茶を飲んだ母はぶっ飛んだ目つきになり、その場でオナニーをおっぱじめた!ヤバい!効きすぎた!慌てて止めに入ると、母は獲物を狙う肉食獣のような視線で剛士を見つめてきた…。
大学生の息子にバックから即ハメされ久しぶりに絶頂!
アラフォー雑誌の現役モデルで大学生の息子を持つ激レアママみおさん。そのみおさんの息子が撮影した近親相姦映像を独占入手した!大学入学を期に一人暮らしをはじめた息子の元に訪れた母。久しぶりに会った親子だったが、かねてから抱いていた息子の欲望が大爆発!息子の部屋を掃除する母のピタパン尻に即ハメ!初めは戸惑う母も旦那よりもデカチンに育った息子のチンポでイキまくり!!夫婦生活では味わったことのない連続絶頂!!
田舎で家族と暮らすかほるは二児の母。兄のケンイチは優秀で東京の一流大学に通っている。弟のケンジは両親からいつも兄と比べられて劣等感を抱いていた。「母に認められたい、必要とされたい」そんな想いを募らせていたケンジは、ある日両親のセックスを目撃してしまう。「コレが無いとダメ~」とヨガる母の姿を見たケンジは「チンポを使えば母に必要とされる」と考えて…。
夫と息子の三人で温泉旅行にやってきたマリ。息子は大学受験に失敗して一浪中で、気晴らしも兼ねてやってきた。しかし夫は厳しい人間で「良い大学に入って良い会社に就職する。それで人生が決まるんだぞ!」と、ことあるごとに息子に厳しい言葉をぶつける。そんな様子をハラハラしながら見ているマリだったが、何も言えずにいた。せっかくの旅館でも勉強漬けの毎日で疲れ切った様子の息子は、ついに我慢の限界に。そのまま母が入浴中の露天風呂へと向かい…。
久しぶりに嫁の実家の温泉旅館に帰省したマサオ。出迎えてくれた義母の由貴は着物姿の似合う綺麗な女性で、マサオは思わず見とれてしまう。夜、由貴が露天風呂で入浴している姿を覗いていたマサオは勃起が治らず、嫁に相手をしてもらうが欲情は治らなかった。そして翌日、再び由貴が入浴している時にマサオはついに彼女を襲ってしまう。嫌がりつつも一線を越えてしまった由貴。翌日からもズルズルと関係を続けてしまった二人は…。
ケガをして寝たきりになっている僕を見舞いに来てくれた叔母さん。優しくてお色気たっぷりで、しかも巨乳の叔母さん。何日も風呂に入っていない僕の臭い体を丁寧に拭いてくれる。そんなことをされたら、しばらく禁欲状態だった僕のチンポがビンビンになっちゃうよ。叔母さん、お願い!僕の性欲を何とかして!
近親者と性行為をしてみたいと願う依頼者の望みを叶える為、唐木竹史が立ち上がる…近親相姦計画の全容を盗撮!偶然にも父と義理の母のハメ撮りを見た息子は義母への劣情を抑えきれずゴーゴーズに依頼。新規オープンするマッサージ店のモニターを息子から紹介された母は疑いもせずに施術台へ。徐々に性感を刺激され腰をくねらせていると、アイマスクと手足拘束されパウダーでさらなる快感を与えられる。アシスタントに扮した息子にも気付くことなく4本の腕で愛撫され震えながら絶頂する母。息子の男根を挿入され「マッサージが気持ちいい!」とよがりまくり。正体を知らないまま息子とスタッフの2本の肉棒を味わい昇天。
墓まで持ってゆく秘め事…息子と中出し五十路母6人4時間
母に向かって欲情する息子、困惑し拒否しながらも、力づくで押し切られ、「ダメよ」と息子を制止しつつも、自分の意思とは裏腹に感じていく身体『イケないわ』と『気持ちいい』が交錯しつつも、若いチンポでガン突きされて快楽に浸っていき息子の性奴隷と化していく熟母。味わい深いエロスを堪能して頂きたい逸品。
妻の母親のゆうさんは若くて美しいのにすでに未亡人。妻は現在妊娠中で、義母はその透き通る様な肉体を持て余しながら、毎日俺たち夫婦の世話をしてくれている。僕は妻よりもゆうさんの方が年齢が近い。そんな、若い義母とあんな関係になるのは簡単だった…。
母さんの香りに包まれたい ワキ・耳・股間・足・うなじ
人気の熟女女優、川上ゆう。超ベテランの加山なつこ。奇跡の美熟女、一条綺美香ら5人の美人母さんオムニバス。ちょっぴり臭いワキの下。加齢臭漂うの耳の裏。しっとりとしたうなじ。そしてムレムレGパンの股間の香りにメロメロになってしまう危ない息子たちのフェチプレイが満載。コスプレ姿でのオナニーやいけないSEX、さらには放尿プレイなど見所満載!
愛情がだんだんと成人男性への女の欲望の対象に変わる。息子の男根に突かれてあえぐ欲求不満気味の母。理性を失い肉欲に狂い快楽に溺れる母と息子の痴態!家庭内インモラル。じっくりとご堪能あれ。
お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 戸澤佳子
夫も亡くなり一人田舎で暮らしていた佳子は、娘夫婦から念願だった戸建てを購入したと聞き、お祝いがてら旅行気分で上京してきた。久し振りに会った娘夫婦は元気そうで、長旅の佳子を労ってくれた。中古だというがなかなかの新居に気を良くした佳子は娘に次は赤ちゃんねと言うと、娘は急に不機嫌になり部屋から出て行ってしまった。婿が言うには娘はアッチの方が嫌いで暫くセックスレスになっていると。求めても応えてくれないと。それを聞き気まずくなった佳子と婿はお互い謝ってしまっていた。次の日、佳子は荷物を取りに娘夫婦の寝室を不用意に開けると、婿がオナニーの真っ最中。慌てて出ようとするが、昨日の話を思い出し、一人で処理をする婿が可哀想になってしまった。そして今日だけ特別だからと手と口で気持ち良くしていった。その日の夜。みんなが寝静まった頃、婿は静かに起き出すと佳子の寝室へ向かった。セックスレスで禁欲の続いていた婿はフェラだけで満足できる筈もなく、させてくれない妻より、優しい佳子の方がいいとばかりに夜這いをかけるのであった…。
なおは夫と結婚し、義父と3人で暮らしている。夫とのSEXは淡白だが、なおは満足していたが、1ヶ月1年と過ぎていくうち、行為の日数も回数も減少していった。なにせなおの性欲は凄く夫の体力は限界にきてしまい音を上げてしまった。仕方なくなおは独りの時間に自慰をしてごまかしていた。義父はそんな夫婦生活、なおを観察し日記をつけ楽しんでいた。ある時からなおの服装が変わった。露出度が高くなり、ノーブラ?ノーパン?と見間違うような服装になっていた。最初は息子との行為の一環かと思っていたが、日記を見返すと、息子との行為が減り、無くなった辺りからそのような格好をしている事に気がついた。ある日、夫が出社し義父が用事で出かけ、独りの自慰時間を満喫していると、用事をすっぽかされた義父が戻ってきていた。自慰に夢中ななおを義父は驚きの表情で見つめていたが、なおの切なく喘ぐ姿に興奮してしまい、なおを手籠めにしてしまう。義父の年季の入った愛撫は凄まじく、特にねちっこく責めるクンニに何度もイカされてしまう。義父のアレは夫よりも大きく硬く反り返っており、なおは貫かれた瞬間絶頂へ達してしまった。数日後、家族が出払って独りのなおはふらふらと義父の下着を洗濯カゴから取り出すとそっと匂いを嗅いだ。義父との行為を思い出しながら指を股間へと沿わせると、なおの下着はいやらしいほどに湿っていた…。
同じ会社で働く娘と娘婿。しっかり者の娘とは対照的にだらしない娘婿に恵未は鬱憤が溜まっていた。娘が妊活しないのも怠惰な娘婿の所為だと思った恵未は遂に怒りを爆発させ娘婿を叱責した。恵未の放つ一方的な言葉の暴力に娘婿は怒りと興奮のあまり恵未の衣服を剥ぎ取り、乱暴に愛撫したかと思うと強引に挿入し犯してしまった。娘婿は身勝手に発射すると逃げるように部屋を後にした。翌朝、昨日のことに触れず、いつも通りの恵未。娘婿は恵未の顔色をチラチラと伺いつつ出社していった。一人きりになった恵未は静かにトイレへと向かう。今は亡き夫がくれた薬指の指輪を撫でながら、あなたごめんなさいとつぶやいていた。昨夜娘婿に犯された後、余りのショックに震えていたが、久し振りの男根に体の火照りが止まらなかった。今朝も疼く体を誤魔化すよう努めて冷静に振舞っていた。が、二人がいなくなると自然に指は自身の股間へと向かってしまう。昨日の婿の男根を思い出すように激しく指を動かし自慰をした。しかしすればするほど恵未の秘部は娘婿の男根を欲しがった。夕方、娘婿が帰宅すると、娘から残業で遅くなると連絡が入った…。
凄く興奮しました…だってこんなに傍に主人が…その後ろでこんなイヤラシい事…でも心の何処かではバレたらどうしようと思っていました…でも…止められませんでした…。私は貴方の側で義弟にイカされてます…。
夜の生活に満足できていなかった結衣。今日も夫に疲れていると拒否されてしまった。そんな折、夫の兄が数日泊まりに来るという。本音を言えば義兄は苦手なタイプなので、遠慮頂きたいが、できる妻と思われたい私は義兄を受け入れる事にした。当日、やはり男臭くムサい義兄だが、風呂お上がりの姿に目を奪われてしまう。そう、股間が、異様にデカイのだ。今まではなんとも思っていなかったが、股間の違和感に気付いた結衣はどうにも義兄が気になってしまう。最近の欲求不満も相まって、淫らな妄想が膨らんでしまった。夫が外出し、義兄が寝ている状況に遭遇した結衣は、実際に義兄の股間を見てみたいと思い、こっそりとパンツをずらした。つついたりしているうち、大きくなってゆく義兄のアレ。結衣は自分の股間を押さえながら、至近距離で凝視していた。気がついたときには涎を垂らしながら一心に義兄のアレを咥えしゃぶっていた…。
スケベ母を満足させる追い討ちピストンSEX 森沢かな
大事な一人息子と過ごす最後の夜。脳裏に思い出がいくつも蘇ってくる。母子家庭で苦労しながらも二人で支えあって生きてきた。それも今日で最後、明日から息子は就職で巣立ってしまう。佳奈は息子を心配させまいと、精一杯の笑顔で送り出そうとするが…。寂しいのは息子も同じだった。縋りつくように貪り合う二人。離れたくない。その思いが暴走し、息子は佳奈が絶頂を迎えても責めるのをやめない。怒涛の追撃ピストンに佳奈は…。
仕事で忙しく夫婦の営みを忘れてしまった夫に不満を抱いていた仁美。捌け口を失った性欲は、愛する一人息子へと向かい禁断の関係に発展してしまった。息子の若く力強い律動にすっかり心を奪われた仁美は、夫が出掛けた隙に禁断の交わりを繰り返すようになっていった。息子も仁美に教え込まれた快楽の味を占め、遂に夫が出掛けた瞬間からセックスをするようになり…。